今日突然ビットレート128kb/sのMP3ファイルが聴くに堪えないものになってしまった。今までもいいと思っていた
わけでなかったので、192kb/s以上でエンコードしていたのだが、ふとした機会に128kb/sのファイルを聴くことになって、その酷さに絶句してしまった。
こんなに悪かったっけ。「あんたの頭がイカれてる」だけなのかな。
128kb/s
12月 20th, 2003 · unclassified
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間違いのような
12月 19th, 2003 · unclassified
つーか、Programmer’s Cafeなんだが、Programmers’ Cafe じゃないのか?
中の人のinspectorの人がちゃんと働かないからこんなことに。。。
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恋の呪文
12月 18th, 2003 · unclassified
数週間に渡り、すごくくだらなくて人に聞けずに、でも何だったか思い出せずに思い悩んでいた、恋の呪文。
大昔の何かのアニメのオープニングだかエンディングだかわかんないけど、それの歌詞にあったような気がしたんだよね。でGoogleで聞いたら、
中の人がすぐに答えてくれた。
「スキトキメキトキス」。これだ。「さすがの猿飛」に出てきたやつらしい。と言われても話の内容は全然覚えてなくて、この呪文の「~トキス」の
部分しか覚えてないんだけど。
と、しょうもない内容だったんで、Googleの中の人が一緒に出してきた回文で面白かったものを紹介。(なんでそうなるんだよ。)
「野茂のパパの物は野茂のママの物しかし野茂のママの物は野茂のパパの物」(のものぱぱのものはのものままのものしかしのものままのものはのものぱぱのもの)。
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宝くじ
12月 17th, 2003 · unclassified
年末ジャンボ宝くじだか何だか知らないけど、そんな感じの名前の宝くじがあるよね。
別にこの宝くじじゃなくてもいいんだけど、宝くじを集団購入してる人たちってたまにいるけど、みんなそろって頭が悪いのかなあ。悪徳商法にでも
引っかからないか、本当に心配になるよ。
仮に発行された宝くじを全部買い占めたとする。宝くじの払戻金は売り上げの中から払われるのだが、払い戻し率は半分程度。全部買い占めると
そのうちの半分しか払い戻しがないってことになる。仮に宝くじ全部買って1兆円だとしたら、5000億円の赤字。一方1枚も買わなければプラスマイナス0円。
つまり買えば買うほど期待値に近づいていき、うまい下手が無いから絶対に損をするバクチなのだ。
断っておくと、とても低い確率の世界では、例えば宝くじを1枚や2枚買うようなケースを考えると、期待値ってのはほとんどアテにならないから、
ごく少数枚宝くじを買うのは悪いとは思えないけど。まあ特別うまいわけでもないのに、毎日毎日貴重な時間を浪費してパチンコ屋に通ってる連中よりは
だいぶマシだけどね。
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About Maxtor
12月 16th, 2003 · unclassified
日本法人はマックストアって名前だから、まっくすとあって読むのが無難なんだろうけど、
どう見てもまくすとぉぁってかんじだよな。
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HALCALI
12月 15th, 2003 · unclassified
HALCALIのStrawberry Tipsを聴いてみた。
うーん、毎度毎度やる気無い感じなんだが、今回のは何度も聴いてもいい感じ。今までので一番好きかも。今まで3つしかリリースしてないのに
その中から「~らしさ」を見つけ出すのは愚かしいかもしれないけど、今回のリリースはあんまりHALCALIらしくないといったらそうかもしれない。
だけどすごい好きだ。
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にょ
12月 14th, 2003 · unclassified
今日の朝、何の気無しにテレビのザッピングをしていたら、「でじこにょ~」ってのがやってた。
あのアニメ自体のタイトルは知らないけども、「~にょ」ってのはそこら中で見てるから知っていて、見るなり爆笑してしまった。いつもそうなのか、
今日だけなのかよくわからいのだが、アキバ系のネタというか、そもそもアキバが話中の舞台だった。キャラクタに対してはとても感情移入することは
できないのだけども、キャラクタの受け答えがいちいち狂っていて、なかなか面白かった。
ところで「でじこにょ~」っていうキャラクタが出てくるこの話、なんてタイトルなんだろう。。。
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第九と水戸黄門
12月 13th, 2003 · unclassified
別に年末だからというわけではなく、ベートーベンの交響曲第九番の全楽章のMP3ファイルが手に入った
(というかHDD上にあったことに気づいた)ので、聴いてみた。聴き方として合ってるか間違ってるかは置いといて、合唱が入る第四楽章から聴き、そのあとで
第一から第三楽章まで通して聴いた。第四楽章は冒頭部分でそれまでの第一から第三楽章までを否定するんだけど、最初に第四楽章を聴いておくと
例えば第一楽章を聴いていて「あ、これ否定される。」とか思って、なかなか面白い。
後で黄門様にひれ伏すことがわかってるんだけど、越後の縮緬問屋だと思いこんで無礼を働いてる連中を見ているときの滑稽さ、これだな。
あんまりクラッシック音楽について詳しくないので、語り出すとボロが出るのでこれ以上は語れないんだが、第一から第三楽章までのいろんなフレーズが、
第四楽章に見事に収斂していくのを聴いていると、交響曲第九番は本当に素晴らしい作品だと思わされる。
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