なんか口パクとかCGとか言って騒いでるけどさ。
俺みたいに、最初から国家単位で全部がニセモノだと思ってれば、別になんとも思わないよね。
なんか口パクとかCGとか言って騒いでるけどさ。
俺みたいに、最初から国家単位で全部がニセモノだと思ってれば、別になんとも思わないよね。
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zsh いいよ。何がいいかってことを書いてみる。
一度に全部書くとネタが無くなるからしないけど、やっぱり最初はこれだね。zsh はいろんなコマンドを「知っている」。
GNU tar ってば、tar zxf とか tar jxf とかやると、それぞれ .tar.gz, .tar.bz2 なファイルを一発で展開できるじゃん。で、例えば、 tar zxf まで打って、TAB キー叩いたときにその真価が発揮される。zsh では、カレントディレクトリにある .tar.gz なファイルか、ディレクトリしか候補として表示されないのだよ。
で、そんなことで驚いていてはだめだ。何がって、 configure スクリプトをパースしちゃうからすごい。 ./configure — まで打って TAB キー叩くと、対象の configure スクリプトをパースして、対応してるオプションの候補が表示されるんだよね。ありもしないオプションを指定することも無くなり、幸せいっぱい。日曜晩のサザエさんが終わった後に感じる、月曜日を向かえることの憂鬱3週間分を、プラスマイナス逆転したくらいの幸せだ。
apt-get なり、rpm なり、portinstall なり、yum なり、./configure && make && make install なり、もう何でもいいから zsh 入れて使ってみるといいよ。あ、カスタマイズちゃんとしないとあんますごくないから、 .zshrc とかでググって一番上とかに出てくるやつをそのまま使えばおk。
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X が固まったときの対処について。
いままでは Alt+SysRq + R + S + T + I + U + B を使ってたんだけど、Ctrl + Alt + F1 を押せばコンソールが出てくることがやっとわかったよw Linux は OS と GUI がちゃんと分離してるんだから、できるはずなんだけどなあ、、、って思いながらググったら出てきた。
これで、Linux に関する不満がまた一つ減ったのであった。
それにしても、ZSH 最高ですね。
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前から思ってたんだけど、シンクロナイズド・スイミングのソロって一体全体何なのさ。
何がどうシンクロしてんのか、わけがわからんのよ。つーか競泳の自由形のほうが、自由なわりにはシンクロしてるだろ。
名称をウォーター・ダンスとかにすりゃいいと思うんだよ。
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安いノート PC が欲しいな。
必要な場面がないって言ってたばかりなんだが、必要な場面があった。メインのマシンの X が死んだとき、そのマシンを用いて SSH ログインして X を kill する、ってだけなんだけどさ。
つーか、Linux/Unix 界隈の人間がバカにしてる(?) Windows でさえ、最近ではハードウェアリセットなんてのはめったなことでは起きないわけなんだが、特定のアプリが X 巻き込んでフリーズするって、一体全体どういうことなんだよ。
まあ、Linux だったらそのうち何とかなるかも、っていう楽観的希望が持てるからまだいいけどさ。
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やばすぎる。Google マップのストリートビューがやばすぎる。
航空写真とかでもびっくりしたけど、こいつはさらにすごい。道を歩いてる人間を識別できるし、洗濯物干してるのだって丸わかりだ。
つーか、俺のマンションもばっちり圏内に入ってしまった。うちのマンションの前で、看板持っていつも立ってるおっさんだってわかっちゃう。うれしいのかどうなのか、よくわからん。
ところで、これって、ランニングコースとか設定するときに、だいたいどんな感じかわかって、結構便利だな。うむ。
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検索のテキストボックスにカーソル合わせてるんだけど、どういうキーワードで検索するんだったか思い出せない。
何か blog のエントリをアップしようと管理用ページを開いたのに、何のネタを書くんだったか思い出せない。
っていうような場面で、最近の俺は「なんだっけ」とつぶやきつつ、実際に「なんだっけ」という文字をタイプしてる。わけのわからん癖が発症してしまったようだ。
そういう人、いる?
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行き付けのラーメン屋。前回、俺はそこで人を殺したんだが、今日も弟と行くことに。
さきほど飛び起きる直前の、夢の中のお話ですからね。ご心配なく。
ラーメン屋に入ると、女性店員が俺の名前を呼び、テーブルの上に飾る花を差し出してくる。おかしい。なんで俺の名前を知っているんだ。そもそも、なんで俺がそれを受け取って置かなければならん。
疑問に思いながらテーブルにつくと、店の主人が
「警察ですか!」
とかいって大声で電話している。いや、もっとこそこそやれよと思いつつ、もう逃げるしかないと思った俺は、ズボンのポケットをまさぐり、車の鍵を探す。無い。さっきポケットに入れたはずの鍵が無い。
と、ここで全ての状況がおかしいと思った俺は、夢だと勘づいて飛び起きたわけですよ。いやー、めちゃ寝汗かいた。
悪夢ってたまに見るとすごくいいもんだよね。エンターテインメントとしてさ。
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隙あり! って叫んで襲いかかるってのが映画とかでよくあるけどさ。
せっかく隙があるんだから、黙って襲えばいいのになあ、と。
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