どうにも時間がない状況で、「あー、もう精神と時の部屋が無いとダメだー」っていうのは、そろそろ止めようと思う。
頭痛が痛い、こともない
11月 23rd, 2007 · language
前からTCPプロトコルとかおかしい、って言ってたけどさ。
TCPをTCPプロトコルって呼ぶのは確かにおかしいんだけど、TCPの上に乗ってるプロトコル群の総称として、TCPプロトコルって呼ぶのはありなんじゃないかな、って思えてきた。TCPプロトコル群としたいところだけど。
こうして丸くなっていきます。
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贅沢しぼりミルク
11月 18th, 2007 · life
贅沢しぼりミルク ってのがあったので買ってみた。
ほのかな甘みがあって、確かにうまい。飲んでいる時にはちょっと濃い牛乳みたいな味がして、飲み干した後チーズとかバターみたいな味がこみ上げてくる。
大きめのスーパーならどこでもあるみたいなので、これはよさそうだ。また、結構日持ちするのもポイント高い。
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play with Google & Wikipedia
11月 15th, 2007 · misc
暇なときに遊ぶネタを考えてみた。
何人かのプレイヤで、各自適当なキーワード(例えば、「万年筆」)を挙げ、それを用いてGoogleで検索する。検索結果に出てきたWikipediaのページ(複数あれば、そのうちの最上位のもの)の順位を比較し、最上位となるキーワードを挙げたプレイヤが勝ち。ただし、1位の場合はドボン。従って、2位が最強。
引きこもってメッセンジャでしかコミュニケーションしていない状態の今の俺には、できないゲームだけどw (メッセンジャ経由だとチートし放題だから) 楽しそうだと思うんだけど、やる機会が全くねえw
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現場の独断
11月 12th, 2007 · life
企業の不祥事が明るみに出ると、大抵「現場の独断」とか言い出すよね。
いつも思うんだけど、そんなこと絶対ねーだろw 昨今、これだけ企業不祥事が起こって、名のある企業の信用が失墜して、最悪潰れたりしてる現状がある。そして、現場の人間が余程の馬鹿で、不正行為をそうと知らずにやっているならともかくとして、普通は不正行為をそうであると認識しているわけだ。従って、不正行為をそうであると認識している人間がそれをしないといけないとなったとき、彼が余程の馬鹿でなければ、どうすべきかなど決まっている。することと言ったら、上司に判断を仰ぐのだ。上司にお墨付きをもらっておけば、後で問題になったときに自分の立場がいくらかマシになる。
ということで、「現場の独断」とか言ってるやつか、その現場が余程の馬鹿なのである。
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www
11月 10th, 2007 · tek
WebサイトのFQDNで www.example.com とかあるじゃん。これで example.com とかで繋がらないとか、すげーいやなんだよね。
http とか言ってる時点で、現実的に WWW であることはほとんど自明なんだから、 example.com でアクセスできない意味がわからん。もちろん、どんなFQDNを採用しようが勝手なんだけど、手打ちしないといけない場面を考えて欲しいもんだよ。
てか、前にも index.html まで入れないとダメなWebサイトがダメ、とか言ってたな。だいたい一緒のことしか言わなくなってきた。老人だな。
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繁華街で飛び降り自殺
11月 7th, 2007 · misc
池袋パルコから飛び降り自殺した女がいて、それに巻き添え食った男性がいたみたいだね。これって迷惑だよね、なんてことは俺も含めた98%の人間が考えるので、違うことを言ってみる。
自殺直前の人間の精神状態ってのはよくわからんが、常識の範囲内で考えると、誰かを巻き添えにして自殺したかった、ってわけじゃあないと思う。それだったら、他にもっと違う方法があるから。だから、迷惑を承知で、どうしてもそこから飛び降りたかったんだろう。何故か知らんが。
ここで、もし「繁華街」もしくは「池袋パルコに迷惑かける」ってのが重要だったとしたら、もっと違う方法があるということを示す。3mくらいの丈夫なロープを用意する。屋上の柵か何か、丈夫な支柱の様なものにロープの一端をしっかり結ぶ。もう片方は首つり用の輪っかにする。で、それで首をくくってゴー。これなら、たぶん、誰かが巻き添えになることもなかろう。ま、どっちにしても迷惑だけど。
ちなみに、富士の樹海に行くってのはダメね。「東京で死ね」って言われるからw
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日本製ギャグアニメ
11月 7th, 2007 · culture
どっかで読んだ。ネタは、その通用範囲が狭ければ狭いほど、面白い。所謂コアなネタってやつの面白さ。
ところで、海外の動画共有サイトを見ると、ギャグであるか否かを問わず、日本のアニメに字幕(ファンサブってやつ)が付けられてアップされてる。そういう状況見ると、すごく不思議なんだよね。ギャグアニメでなければまあわかるんだけど、ギャグアニメのほうはよくわからん。
特に「あずまんが大王」なんかが全くわからん。俺自身はこの作品がそれほど好きってわけじゃないんだけど、それが問題というわけではない。この作品は、日本語や日本の風習を知っていなければ絶対に理解できないネタが多いし、ヲタ向けのパロディ要素も無い。要するに、非日本語文化圏の人間にとってわかりやすいネタがあまりない。「あずまんが大王」のファンサブにおける、ネタの劣化具合を見てるから、余計にそう感じるのかもしれないけど。
そうした状況にもかかわらず、「あずまんが大王」は海外でも一定の評価を得ているようだ。っつーことは、日本のサブカルに完全に毒されて日本のヲタ並の文化基盤を共有してる方々、あるいは、日本のアニメなら何でも盲目的にいいというこれまた毒された方々が海外にはいる、ってことだな。
で、別に結論も何もあったもんじゃないんだけど、「ザ・シンプソンズ」を観ろ。アメリカ製のアニメーションなんだけど、面白い。日本語吹き替え段階の工夫も多分にあるんだろうけど。つーか、海外製のアニメーションはこれしかまともに知らん。何かオススメ有ったら教えていただきたい。いやー、俺は一体何が言いたかったんだ?
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