からだのブログ

五体満足に生まれてきたことに感謝してブログの名前を「からだ」にしました。

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再掲の悪寒とともに、赤飯

11月 15th, 2006 · unclassified

前にも言ってる気がするが、俺は赤飯が好きじゃない。
お目出度いから鯛を食べる。これはわかる。いいものはそれなりに値が張るし、美味しい。語呂合わせもいい。
ところが赤飯ときたら、(少なくとも俺は、)何が美味いのかわかりゃしない。小豆がぱさぱさして、ほのかに甘いのが許せない。ごま塩かけないと食べられない。同様に栗ご飯も好きじゃないかも。それに、赤っていうほど赤くないぞ、あれ。
そこで松茸ご飯ですよ。ま、今年は地元の山での松茸の収穫が芳しくなく、一度も食べられなかったけどな!

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損な気分になるとき

11月 14th, 2006 · unclassified

大きな通りに繋がる細い道の、車両感応式信号機前にて。
タイミングが悪いと、というか大抵は赤信号なので、とりあえずぶつかる。しばらく待つと青に変わる。で、自分の車が、赤になってから最初の1台目になると、当然自分の車によってセンサーが反応する。で、青になる直前、あるいはなってすぐ位に後続車が来ると、彼らはスムーズに行ける。
なんか、自分が後続車のために道を開けておく役回りみたいで、損な気分。
「おーっしゃー! PS3発売だ! 2週間前から並ぶぞ!!」とか言って並んでみたものの、その次に来た人は前日の夜だったみたいな、そんな気分。

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いやーやっぱりと言うべきか

11月 13th, 2006 · unclassified

パーティションテーブルがイカれてたよ。
昨日遠隔地のマシンをrebootしようとして、そのままくすぶってる話をしたけど、(予定通り)朝から相手先に電話で起こされて、そのマシンの前に行ったら、「ファイルシステムがおかしいよ」みたいなこと言われて、うーん、まいったなーと。
とりあえず、/etc/fstab の該当部分をコメントアウトして、起動してはいるけどね。該当部分はバックアップファイルの保管のためのパーティションだから、ちょっとくらい死んでても、たぶん大丈夫なのだ、メイビーたぶん。
まあ、自らparted使ったっていう事実を前に、思い当たるフシが無い、とは言い難いのだけれど。それにしたって、なんでe2fsckで回復できんのじゃ、ワレ。
最近スパムが多くてすぐにファイルが溢れちゃうんですよ、とか相手先には言ってお茶を濁したけど。

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# reboot

11月 12th, 2006 · unclassified

「[remote1]# reboot」やった。
「[local1]% ssh remote1」やろうとしたら、”Operation timed out”って言われた。どうやら、rebootせずにくすぶってる悪寒w うはw やばい、月曜日までサーバ止まったままだw
だいたい、/var が256MBしか無いから /var/log がしょっちゅう溢れまくりちゅーわけで、困った子です。

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IE7固まりまくり

11月 11th, 2006 · unclassified

InternetExplorer(以下IE)7をインストールしたわけであるが、こいつが頻繁にフリーズする。
IEコンポーネントとしてでなく、IE7をアプリとして(要するに、フツーに)起動して使っていると、何かの拍子にすぐフリーズする。開いているタブの情報を、バックグラウンドで定期的に保存してくれるようなことはないから、たくさん開いていて固まると悲惨。
うーん、なんでじゃろうか。

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自殺の予告のお手紙

11月 10th, 2006 · unclassified

文科省の中の人も暇じゃないだろうし、マスコミへの対応とか大変だろうな、って思ってたけど。
さては、これは文科省の自作自演じゃないかな。最近は高校の履修問題で具合が悪くて、イメージアップ作戦的な。俺はだまされないぞ!

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ポーク

11月 9th, 2006 · unclassified

モノを知らない人ってやつは、とことんまで知らないもんである。そりゃ俺だって何だって知ってる、なんてことは言わないけども、いくら何でも限度ってもんがあるんだよ。
その人は、齢23で数学や数学ネタはすごく得意なクラスメイト。コンピュータ系の話題も結構いける。
しかし、しかしだ、一般常識ってものの大部分がかなり欠落している。まあ言い出したらキリがないくらいあるんだけど、例えば、「大晦日の名前の由来」とかね。
そんで、この前近所のレストランに行ったときに、彼の口から出てきた事に耳を疑った。「ポークって何の肉だっけ?」ってあのなぁ、おい。そんなこたあ、中学生はもちろん、下手したら小学生でも知ってるぞ、と。
ま、こういう具合にびっくり人間なわけ。そんでうちの大学に入るまで、「一般常識の欠如」について、全く指摘されたことがなかった、っていうもんだから、更にびっくり。
とまあ、とにもかくにも逸材なわけだ。

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田中ますみより

11月 7th, 2006 · unclassified

久しぶりに郵便受けを開いてみたら、田中ますみさんから電波なお手紙が来ていた。↓にあるのと全く一緒のやつ。
http://hirokichi.exblog.jp/4074589/

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無人販売所

11月 3rd, 2006 · unclassified

生まれ育った地域が田舎なだけあって、実家の近くにはいくつか野菜の無人販売所ってやつがある。
ほとんどの人は知ってるだろうけど。無人販売所ってのは、田舎で周りに畑やら何かがあるところに建てられた、掘っ立て小屋みたいなもん。そこで農家の人が作った野菜を陳列しておき、それが欲しい人はそこに置かれたさい銭箱みたいな箱に代金を入れていく仕組み。
思い返せば、この仕組みがうまくいくのかどうか、小学生のころから考えてはいた。しかし、まあ別にどうでもいいって言えばいいので、たまにその横を通るたびに、ちょい考えて、みたいな感じだった。
最近までの一応の結論としてはこれ。無人販売所家業は商売として成立するかどうかは実はどうでもよくて、作物の形が悪くて出荷できないし、ご近所さんでも食べきれないし、そんならここに置いてしまえ、みたいな感じなんだ。で、もしも良心的な人がお金払ってくれたらラッキーみたいな。
んで、今日も無人販売所の横を通りかかったんだけど。その時同時に見えたのは一面の柿畑。やっとわかった。無人販売所家業を成り立たせなくする要因、早い話が商品だけ取って金を払わないやつの視点に立って考える。こいつは、無人販売所なんか有っても無くても、辺り一面の畑からどれでも好きな作物を盗っていけばいいんだよ。ただ、畑でうろうろするよりは、無人販売所の前のほうが自然だから、そっちのがたぶん持って行きやすいはず。
ここで農家の人視点に戻ると、大事な畑を踏み荒らされたり、売り物になる可能性のある作物を持って行かれるより、無人販売所に並んでるものを持って行かれたほうが、よっぽどいいんじゃないかな。
というわけで、無人販売所はハニーボット。

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11月

11月 2nd, 2006 · unclassified

11月に入った割には、日中暑いのはなぜだろう。それでも、ここ最近朝晩は寒くなったけど、やっぱり日中の暑さと来たら、半袖シャツでもいける。去年ってこんなに暑かったっけ?
と、超つまんないけど、来年の11月が来たときに、もしも「去年ってこんなに暑かったっけ?」って思ったときに参照するために書いておく。こんな日記、超つまんない、超・超つまんないってこと分かってて書いてるんだからね。そうなんだからね。
とまあ、今年もあと2ヶ月で終わりなわけだ。ああ、そう。

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