師走って何?
ハイハイハイハイ
11月 29th, 2006 · unclassified
この前、いつものごとく一人でレストランに行ったんだけど。
テーブル2つ隣に、若いおねーちゃんと、おっさんが座ってた。で、どっちかと言うとおっさんが話を聞かせてる感じ。んで、おっさんがちょっと話すと、おねーちゃん、「ハイハイハイハイ」ってずーっと言ってるの。ちょっと一呼吸置くと、「ハイハイハイハイ」また、「ハイハイハイハイ」。
もう、横で聞いてるこっちが頭に来てしまったよ。ハイハイ言い過ぎなんじゃボケ、と。
まあ、おっさんはその「会話スタイル」に慣れてる様子だった。しかし、考えてみれば、これは相手を怒らせるのに使えるんじゃないか、とおもた。とにかくハイハイ言いまくるの。
訪問販売の応対時とかには使えないけどな。
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創造性開発
11月 27th, 2006 · unclassified
「創造性開発」っていうワードを見て、たぶんあなたは何も思わないだろう。
だけど、「創造☆性開発」っていうワードを見ると、たぶんあたなは何かを感じるだろう。こんなくだらないことに、ふとしたきっかけで気付いた。ま、「☆」じゃなくて、意図せず入った単なる半角スペースだったけど。
レポート書いてる最中で、こんな日記書いてる場合じゃないんだけど!
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マフラー
11月 26th, 2006 · unclassified
なんか知らんけど、マフラーがすげー臭い。
早い話が、高校の時の強力なワキガの先生と同じ臭い。え? わかりにくいかな。んーと、紫外線を浴びまくったプラスチック、例えば外に放置された洗濯ばさみの臭い。
俺と接触する布製品の匂いを嗅いでみたが、マフラーだけだったので、たぶん俺が臭いせいじゃない! 絶対違う!!
というわけで、強力なワキガの臭いは、外に放置された洗濯ばさみと同じ匂いがします。わかんない人は、今すぐチェキ!
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アルヨ
11月 25th, 2006 · unclassified
いろいろ調べていて面白かったので、まとめて。
「協和語」
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ようやく謎が解けた。Wikipedia読んでいて、初めて「そうか!」と声を上げてしまった。
「ドラヴィダ語族」
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鳥肌先生が言ってるトラヴィダ語って、まさかコレのことじゃ。
「アイスランド」
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「冬の寒さはそれほど厳しくはなく、同緯度にあたるフィンランドやスウェーデンの北部の2月の最低気温が平均-20℃近くであるのに対し、アイスランドのそれは-3℃でしかない。」なのか。アイスランドなんて寒く、雪と氷だらけで、住んでるのはよっぽどの酔狂だと思っていたのだが、調べてみるもんだ。長野とかよりも暖かいんじゃないのか?
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ビンラディン氏
11月 24th, 2006 · unclassified
asahi.com 「ハマスの57歳女性が自爆攻撃 ガザ」(2006年11月24日11時59分)
http://
— 引用開始 —
パレスチナ自治区ガザ北部のジャバリヤ難民キャンプで23日、イスラム過激派ハマスに所属する57歳の女性がイスラエル兵に対して自爆攻撃をし、兵士3人が軽いけがをした。
(中略)
女性は近くに住むファトマ・ナジャルさん。AP通信によると、4年前、イスラエル軍に孫を殺され、その後も親類や知り合いの女性たちの犠牲が続き、ハマスに「殉教」を志願したという。最近は自宅も同軍に破壊され、親類の離れで暮らしていた。
(以下略)
— 引用ここまで —
うーん、ここまで読んでおわかりだと思うけど、ビンラディンとはあんま関係ないので。
「女性」とか「ファトマ・ナジャルさん」とか、おかしい。テロリストなんだから。「女」とか「ファトマ・ナジャル」でいい。5年前にも「ビンラディン氏」とかふざけた呼称を使っていたメディアがあったけど。
それにさ、テロに走るまでの個人的事情についても、どうでもいいんだけど。
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レポート
11月 23rd, 2006 · unclassified
最近レポートが多い。
どうしようもなく忙しいわけでもないのだけれど、ほとんどのレポートがほんとに適当な出来で、自分が嫌になってくる。
なんでもっと前からやらなかったんだろうなあ、とか考えるのは日常茶飯事。前日ぐらいからやり始めて、提出時間ギリギリになって適当なレポートを提出する。全部終わってないこともある。毎度毎度適当にしか出来ないのが辛い。
はぁあ。。。
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レレレ
11月 22nd, 2006 · unclassified
レポートが忙しい。
鳳来寺山登ったり、紅葉刈ったり、猪鍋喰ってるばやいじゃなかった! まあ楽しかったけど。
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おさんじ
11月 18th, 2006 · unclassified
「お三時のおやつ」って言って笑われてる人がいた。
「三時」に「お」を付けるのか、ってね。そのときは俺も「さすがにそれはおかしい」って思ったんだけど、後々考えてみると、いや待てよ、と。
そもそも、「おやつ」という言葉自体、江戸時代の時刻である「八つ」に「お」が付いたものだ。ってことは、「お三時」という言葉が市民権を得るという仮定は、軽々しく否定できるもんでもないんじゃないかと。「おやつ」が死語になり、「お三時」がそれに取って代わる日が来るかもしれない、と。まあ、「筆箱」なんてのがあるのを見ると、そうなる可能性は低そうだけどね。
ただし、「(お)三時」も「おやつ」も、どちらも同じ時刻・時間帯を元にしてるから、「(お)三時のおやつ」は言うなれば、重複表現だ。だから、「言葉の成り立ち」だけに着目すると、そこは相変わらずおかしいのだけど。まあ、今現在は間食全般を「おやつ」と呼んでいるので、実際の使用上は問題ないけどね。
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世界平和のため
11月 17th, 2006 · unclassified
「世界平和のための人類皆殺し計画」ってのを考えてみた。
中山きんにくんが「健康のためなら死んでもいい」ってことを言っているが、それと同じように考えてみた。世界平和のために、人類を皆殺しにしてみたらどうか、と。
しかし、ちょっと待てよ、と。「健康のため~」ってのは、本末転倒な面白さがあるんだけど、「世界平和のため~」には、それがあるか。あまり考えずに即答すれば、本末転倒だろう。
しかし、そもそも「世界」の構成要件として、人類が含まれているかどうか考えると、実に興味深い。人類が勝手に「世界」を観察対象として見ているだけで、人類がいてもいなくても、「世界」は相変わらずそこに存在するんじゃないか。「人類がいない世界」は人類にとって意味が無いだけで、世界にとっては、意味も何もあったもんじゃないんじゃないか、と。
というわけで、「世界平和のため~」は意義深くて、思ったほど本末転倒的な面白さはそこに無い、と考える。
というわけで、今度の日曜日猪鍋を食べます。雨が降らないといいな。
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